| |

太平洋を一望できる海側。
清潔感あふれる、落ち着いた雰囲気の客室です。
|
 |
6畳の和室とツインベッドを備えたお部屋です。
2部屋とも展望は駐車場側になります。
|
 |
和洋両タイプのスペースにゲストスペースを加えた、広々とした客室です。海側になっておりますので、窓いっぱいに広がる太平洋をお楽しみいただけます。
|
|
| 朝食、夕食どちらも「コンベンションホール 潮」でのお食事となります。 |
| 朝食(7時30分から9時) |
1,200円 |
| 夕食(18時から20時) |
会席料理 |
6,300円 |
| 5,250円 |
| 4,000円 |
| お子様料理 |
2,625円 |
| 1,575円 |
|
| 【1泊2食付/一人 消費税・入湯税(大人)込】 |
| |
|
1~2名 |
3~4名 |
5~6名 |
| 特別室(定員 7~8名) |
大 人 |
17,600円 |
15,700円 |
14,750円 |
| 子 供 |
7,400円 |
7,400円 |
7,400円 |
| 幼 児 |
5,300円 |
5,300円 |
5,300円 |
| 本 館(定員 3~5名) |
大 人 |
12,600円 |
11,600円 |
11,100円 |
| 子 供 |
7,400円 |
7,400円 |
7,400円 |
| 幼 児 |
5,300円 |
5,300円 |
5,300円 |
|
- 上記宿泊料金のお料理内容は、下記のようになります。
・大人(中学生以) : 夕食潮コース(5,250円)
・子供(小学生) : お子様会席(2,625円)
・幼児(未就学児) : お子様ランチ(1,575円)
- 以下の期間はシーズン料金を加算させていただきます(大人の方を対象)
・ 夏期(7月20日~8月20日): 3,150円(税込)
・ 年末年始(12月31日~1月3日): 5,250円(税込)
・ 土曜日及び祝日の前日 : 1,050円(税込)
- お支払は、現金扱いのみとなっております。
- ご宿泊のご予約を取り消された場合は、キャンセル料を申し受けます。キャンセル料は、ご予約を取り消された日及び人数により異なりますので、詳しくは予約係へお問い合わせください。(電話:029-265-7185)
|
| (適用範囲) |
| 第1条 |
| (1) |
当ホテルが宿泊客との間で締結する
宿泊契約及びこれに関する契約は、この約款の定めるところによるものとし、
この約款に定めない事項については法令又は一般に確立された慣習によるものとします。 |
| (2) |
当ホテルが、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。 |
|
| (宿泊契約締結の拒否) |
| 第4条 |
当ホテルは、次に掲げる場合において宿泊契約の締結に応じないことがあります。
| (1) |
宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。 |
| (2) |
満室により客室の提供ができないとき。 |
| (3) |
宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。 |
| (4) |
宿泊しようとする者が、「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」(平成3年法律第77号)による指定暴力団及び指定暴力団員等又はその関係者、その他反社会的勢力(以下「暴力団等」という。)であるとき。 |
| (5) |
宿泊しようとする者が、暴力団等が事業活動を支配する法人その他の団体又はその構成員であるとき。 |
| (6) |
宿泊しようとする者が、暴力団等に該当する者が役員となっている法人又はその構成員であるとき。 |
| (7) |
宿泊しようとする者が、伝染病者であると、明らかに認められるとき。 |
| (8) |
宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。 |
| (9) |
天災、施設の故障、その他業務上やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。 |
|
| (宿泊客の契約解除権) |
| 第5条 |
| (1) |
宿泊客は、当ホテルに申し出て、宿泊契約を解除することができます。 |
| (2) |
当ホテルは、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部
又は一部を解除した場合は、別表第1に掲げるところにより、違約金を申し
受けます。 |
| (3) |
当ホテルは、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後10時(あらかじめ
到着予定時刻を2時間経過した時刻が、午後10時以降に明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。 |
|
| (当ホテルの契約解除権) |
| 第6条 |
当ホテルは、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
| (1) |
宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は、同行為をしたと認められるとき。 |
| (2) |
宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき。 |
| (3) |
宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。 |
| (4) |
天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。 |
| (5) |
宿泊客が、暴力団等であるとき。 |
| (6) |
宿泊客が、暴力団等で事業活動を支配する法人その他の団体又はその構成員であるとき。 |
| (7) |
宿泊客が、暴力団等に該当する者が役員となっている法人又はその構成員であるとき。 |
| (8) |
寝室での寝たばこ、消防用設備、その他館内設備等に対するいたずら、その他当ホテルが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき。 |
|
| (客室の使用時間) |
| 第8条 |
| (1) |
宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、午後3時から翌朝10時までとします。ただし連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。 |
| (2) |
当ホテルは、前項の規定にかかわらず同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には別途利用料金を申し受けます。 |
|
| (料金の支払い) |
| 第11条 |
| (1) |
宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳及びその算定方法は、別表第2に掲げるところによります。 |
| (2) |
前項の宿泊料金等の支払いは、通貨により、宿泊客の出発の際又は当ホテルが請求した時、フロントにおいてお支払いいただきます。 |
| (3) |
当ホテルが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。 |
|
| (当ホテルの責任) |
| 第12条 |
| (1) |
当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。但し、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでない時は、この限りではありません。 |
| (2) |
当ホテルは、消防機関から適マークを受領しておりますが、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。 |
|
| (宿泊客の責任) |
| 第13条 |
宿泊客の故意又は過失により、当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。 |
| 別表第1 |
| ●個人客違約金(第5条第2項関係)(15人未満) |
| 取 消 日 |
違約金額 |
| 宿泊前日 |
宿泊料金の20% |
| 宿泊当日(正午まで) |
宿泊料金の50%+食事料金50% |
| 宿泊当日(正午以降) |
宿泊料金及び食事料金100% |
| ●団体客(15人以上) |
| 取 消 日 |
違約金額 |
| 宿泊9日~3日前 |
宿泊料金の50% |
| 宿泊2日~前日 |
宿泊料金の50%+食事料金50% |
| 宿泊当日 |
宿泊料金及び食事料金100% |
|
(注)
1,%は、基本宿泊料に対する違約金の比率です。
2,契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく1日分(初日)の違約金を収受します。
3,団体客(15名以上)の一部について契約の解除があった場合
宿泊の10日前(その日より後にお申し込みをお引き受けした場合には、そのお引き受けした日)における宿泊人数の10%(端数が出た場合には切り上げる)にあたる人数については、違約金
はいただきません。 |
|
| 別表第2 |
| ●宿泊料金等の算定方法(第11条第1項関係) |
宿泊客が
支払べき総額 |
内 訳 |
1,基本宿泊料(室料+夕・朝食料)
2,追加飲食料(夕・朝食以外の飲食料)及びその他の利用料金
3,税 金
イ,消費税5% ロ,入湯税(温泉地・自治体の条例による) |
|
備考
税法が改正された場合は、その改正された規定によるものとします。
基本宿泊料とは、原則として1泊2食付料金(室料+夕・朝食料)とし、室料及び食事料は、それぞれの料金ランクから選択していただいた料金を組み合わせた料金とします。 |
|
|
|